妊娠28週目以降の過ごし方

妊娠28週目以降はますますお腹が大きくなり、小さなことでもお腹の張りにつながってしまう事が増えます。
60分間に2.3回、不規則で痛みのない張りの場合はこの時期特有のもので心配いらないものです。それでも短期間に頻度も高く張ってくる場合は注意を払ってください。

 

 

お腹に痛みがない場合でも、パターンを持った張りが長時間続く場合は陣痛へと発展してしまうこともあります。妊娠後期とはいえ、赤ちゃんはまだ外で生きるには未熟な時期なので、少しでもいつもと違うと感じるなら、すぐに病院へ連絡、診察を受けましょう。

 

 

私がお勧めするのは、マタニティスイミングです。特に妊娠後期、お腹が大きくなると歩くのも適度な運動が必要だと分かっていても一苦労です。

 

もちろん、実行する際には相談をかかりつけのお医者様になさってくださいね。
身体が浮力で軽くなり、楽に動くことができます。妊婦さんばかりなので気持ちを共有したりとママ友を作るチャンスでもあります。赤ちゃんが産まれてからも続けてベビースイミングのクラスでまたお付き合いが広がるでしょう。

 

 

 

妊娠23週目で子宮頚ハ無力症と言われ、24週目で頸管縫宿術を受け、自宅安静中で現在34週目です。
いわゆる正産期まで日はありますが胎児も2000グラムとすくすくと育ってくれて早産になってしまわないかと不安な日々ですが、産休に入ったので、ゆっくり過ごせています。

 

 

 

ネット掲示板等で同様に切迫早産やシロッカー手術された方のお話で勇気付けられています。

 

 

このまま日々穏やかに元気な赤ちゃんを産めるよう、残り少なくなった妊娠生活を満喫したいと思います。
妊娠のはじめの頃のつわりは人それぞれ異なると言いますが私は食べづわりになってしまい、何か食べていないと気持ち悪くなっていました。

 

 

 

脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。

 

 

何とか口にできるのはスナック菓子と野菜、パンケーキだけでした。

 

それ以外のものを食べると気分が悪くなり、しょっちゅう吐いていました。こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので無理なく食べられるものを食べていればよいということ。早くこのしんどさが消えてほしいと毎日願っていました。

 

妊娠中はホルモンに変化が起こるため気持ちの面でも不安な状態になりやすく定期的に心を落ち着かせる時間を取ることが大切です。けれど、運動から食事まで、この頃のお母さんにとって気を付けなければならない点が多く、結構大変ですよね。例えば、家での映画鑑賞や普段手が伸びにくい重めの本に手を伸ばしてみてはどうでしょう。出産前に教養を付けておくと赤ちゃんにいずれ教育をしていくための準備になります。

 

あまり力まず、挑戦してみてはいかがでしょう。妊娠中は食べるものに注意しましょう。

 

 

ビタミンAを過剰摂取すると胎児が先天性奇形になりやすいという事で、レバーやウナギをあまり食べないようにしました。細胞分裂が激しい妊娠初期には特に注意されることをおすすめします。ビタミンAの含有率が高いウナギは妊娠中にとっても良いビタミンA摂取量の最大値に、たった一口で至ってしまう程でした。

 

 

 

妊娠35週目に入るころには、妊娠後期ももう中頃となり、あと4週で出産を迎えられるような時期となります。

 

 

妊娠の始めからこの頃までは、身体自身が妊娠を保つために調整されていましたが、これからは赤ちゃんを産むための身体へとわずかずつ変わっていく期間でもあります。そのため、非常にデリケートで、身体に負荷を掛けると早産の危険性が高まってしまうのです。

 

妊娠後間もなく、酷いつわりにみまわれたのと、重労働な職種でもあったので、退職することにしました。

 

 

退職という選択を取る人も多いと思いますが体力的に厳しくなければ、辞めなくてもいいと思います。

 

 

 

妊娠中は葉酸を取るためのサプリメントを摂るように先生より言われたので、飲んでいました。

 

 

 

さらに血中の鉄分が不足しがちだったので、処方された鉄剤だけでなく鉄分を多く含む食材を摂るように心がけていました。
妊娠中に大切にすることはいくつかある。

 

一年中、お腹をひやさないこと、重い荷物を担いだり、棚の上などに手を伸ばさないこと運動は適度な範囲にとどめ、全力疾走などはしないこと、規則的な生活をして生活リズムを整えること。
どれも妊娠中は誰もが注意されることだが、やはり一番ためになったのはこれだと思う。

 

産まれてくる子に、優しい言葉を話してあげること。

 

 

優しい言葉をかければ優しい子に育っていく、産後もこの言葉の価値を実感する日々である妊娠中は妊娠以前の自分の体とは違うということを意識する必要があります。特に妊娠初期の頃はお腹も小さく妊娠する前と同じ感覚で動いてしまいがちです。

 

しかし妊娠初期は赤ちゃんの体の基礎となる大切な部分が出来上がる重要な時期ですから、たとえ体調が良くても、無理をしないようにしたいものです。
心身ともにのんびり過ごし、少しでも身体に変調を感じたときには、きちんと休むことが大切です。
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